神道

小網神社

文正元年に、海上で網にかかった稲穂を持った網師の翁を「小網稲荷大明神」と称え、神社を創建したのが始まりと云われる。向拝に施された「昇り龍」と「降り龍」の見事な彫刻は「強運厄除の龍」として拝されている。

祭神

祭り・神事・行事一覧(2018年度)

時 期 内 容
5月28日前後の土曜日・日曜日 例祭

座地

103-0016 東京都(トウキョウト)中央区(チュウオウク)日本橋小網町(ニホンバシコアミチョウ)16-23

寄駅・路線

寄のバス停・路線

近の神社

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拝作法

最終更新日:2015年09日24月

※ 祭神以外に、配神・配祀・合祀神・合殿・相殿・境内社・摂社・末社の御祭神や総称を含む場合があります。また記載されていない御祭神がある場合もあります。

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