名称・別称

最正山サイショウザン覚林寺カクリンジ

  • 清正公セイショウコウ
挿絵

御本尊

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    山の手七福神・毘沙門堂(左)とお稲荷様(右)
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    港区指定文化財 覚林寺の清正公堂
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    覚林寺の本堂
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    覚林寺の境内
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    覚林寺縁起と清正公堂・山門の説明板
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    港区指定文化財、覚林寺の山門
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口伝 全1件

平均評価(1件中): 5
  • 投稿者yamakatu
    (10件)
    投稿日:訪問日:
    評価:5“最正山覚林寺の縁起”

    山号は最正山。
    寛永八年に誕生寺18世可観院日延による開山。
    加藤清正公の位牌や像が祀られており、付近の住民からは「清正公さま」と呼ばれている。
    山の手七福神巡りの毘沙門天も祀られている。
    清正公堂と山門は港区指定文化財。

所在地

〒108-0071 東京都トウキョウト港区ミナトク白金台シロカネダイ1-1-47

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