大江神大神宮

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    大江神大神宮の御朱印
    投稿者梅の香

口伝 全1件

  • 投稿者梅の香
    (1件)
    投稿日:訪問日:
    評価:5 “御祭神は天照皇大神”

    御祭神:天照皇大神、豊受姫大神
     祭礼日:祈年祭・3月21日、八朔祭・9月1日、例祭・10月19日、新嘗祭・11月26日
     由緒:天平3年(731)9月15日井崎越前守藤原長正初めて社職の命を蒙り子孫代々社務奉仕せし処、天正9年(1582)4月龍造寺和泉守本社再興あり。其後鍋島直茂公殊に御崇敬にて御供米七斗五升御寄付、本社は多久私領にて長門殿より敷地先例により御免地となる。尤も元才5年庚申9月茂尭殿より米三升宛永代御寄付の達書等は現今保存せり。
     元禄12年(1699)宝殿再興棟札銘に国君邑主の御姓名を記しあり。

鎮座地

〒849-0501 佐賀県サガケン杵島郡江北町キシマグン コウホクマチ山口ヤマグチ5036

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