東京 仏教 宗派・教義

挿絵

曹洞宗ソウトウシュウ

吉祥山キッショウザン永平寺エイヘイジ
諸嶽山ショガクサン總持寺ソウジジ

同一宗派・教義の寺院一覧

東京の新着口伝

  • 投稿者Marroni
    (1件)
    投稿日:訪問日:
    福増山 長福寿寺 卍常楽院|調布市 “江戸六阿弥陀の第5番札所”

    上野の池之端から戦災を機に1945年、移転しており、古くから江戸六阿弥陀霊場の第5番札所となっています。達筆の手書き御朱印も授与されます。

  • 投稿者わかっさん
    (2件)
    投稿日:訪問日:
    ⛩稲荷鬼王神社|新宿区 “落ち着いた”

    平日の昼前、人はちらほら見受けられたが静かに参拝して去っていく。御朱印とお守りを頂く為インターホンを押したら対応してくれた。上っ張りを着た女性が御朱印の印は神様の印なので上から字を被せないと丁寧に教えてくれた。お守りは大きい。来年厄年だし(気にしなきゃいいのだろうが)最近気持ちも弱くなってるから鬼の力に縋りたいと思った。

  • 投稿者ヤマニー
    (4件)
    投稿日:訪問日:
    ⛩玉川神社|羽村市 “【玉川神社】 明治10年には羽村小学校が建設され、羽村の学校教育発祥地。”

    【由緒】
    寿永年間(1182年-1185年)に領主の畠山重忠一族が信濃国一宮の諏訪大社より分霊を勧請したことが起源と伝えられている。
    天保年間(1830~1844)に社家の火災により、古文書が焼失したため、社史の詳細は不明となっている。
    江戸時代は社号「諏訪社」、明治2年(1869年)は社号「諏訪神社」と改称した。
    明治15年(1883年)は日枝神社を合祀し、社号「玉川神社」と改称した。
    明治10年(1877年)春、境内に羽村で最初の小学校(現在の羽村西小学校)が建てられ、羽村、五ノ神村の生徒150人が学んだ。明治34年(1901年)には、生徒数500人となったため、小学校は天王台に移された。

    覆舎には、諏訪社と明治15年(1883年)に合祀した日枝社の本殿の2棟が祀られている。現在の諏訪社の本殿は、昭和61年(1986)の諏訪大社下社秋宮の東御宝殿を移築したものである。
    また、下社春宮の第三之御柱を拝殿前に移設した。
    神事は、吉田派の神職宮沢氏が代々務めている。

    【社格】
    明治6年(1873年) - 村社

    【御祭神】主祭神
    ■建御名方命(たけみなかたのみこと)
    別名:お諏訪様、武南方神、建御名方神(タケミナカタノカミ)
    ■大山祇命(おおやまづみのみこと)
    別名:大山津見神(おおやまづみのかみ)、大山積神(おおやまづみのかみ)、酒解神(さけとけのかみ)、大山祇神:(おおやまつみのかみ)、大山罪神:(おおやまつみのかみ)、大山祇御祖命:(おおやまつみのみおやのみこと)、和多志大神 :わたしのおおかみ

    相殿
    ■素盞嗚命(すさのおのみこと)
    元境内社「八雲神社」の御祭神
    ■玉祖命(たまのやのみこと)
    元境内社「玉神社」の御祭神